Swift

概要

デフォルトでは、Vonage iOS SDKはライブビデオチャット専用に音声をキャプチャし、レンダリングします。以下のような機能をサポートするために 着信音, MP3再生あるいは オーディオ・ミキシング SDKを使用している間は、カスタム OTAudioDevice.

このサンプルでは AudioDeviceRingtone というクラスがある:

  1. 一時停止 ライブビデオチャットオーディオストリーム。
  2. プレー を使用してローカルのオーディオファイル(着信音)を作成します。 AVAudioPlayer.
  3. 履歴書 通話が接続されると、ライブ・ビデオ・チャットのオーディオ・ストリームが自動的に再生されます。

カスタムオーディオドライバー

カスタムオーディオドライバーを使用して、パブリッシャーとサブスクライバーのストリームオーディオをカスタマイズする方法を説明します。カスタムオーディオドライバは、独自のオーディオファイルを再生したり、SDKが提供するライブビデオチャットのデフォルトの動作以外のことを行う場合に使用します。

以下の言語で利用可能:
Kotlin Swift
手順
1
はじめに
2
はじめに
3
新規プロジェクトの作成
4
Vonage Video SDKの追加
5
認証の設定
6
概要
7
カスタムオーディオドライバークラスの作成
8
着メロ再生」ロジックの実装
9
着信音停止」ロジックの実装
10
Vonage Video Managerとの統合
11
セッションイベントによるオーディオコントロール
12
仕組み
13
結論