Windows
サンプルアプリのUIを調整する
デフォルトでは、Vonage Video Windows SDK は、VideoRenderer クラス(Vonage Video Windows SDK で定義)を使用して、公開および購読する動画をレンダリングします。このクラスは、Windows Presentation Framework コントロールに動画をレンダリングします。
このサンプル・アプリケーションでは、アプリケーションの MainWindow.xaml ファイルでターゲット・コントロールを定義します。Visual Studio* でそのファイルを開き、XML を編集して OpenTok 名前空間を追加し VideoRenderer オブジェクトをメイン Grid アプリケーションのコントロール:
基本的なビデオチャット
Vonage Video API プラットフォームの基本概念(ビデオ、音声、メッセージングによるユーザ間のコミュニケーション方法など)を学びます。Vonage Video API の基本的なフローを説明します。
手順
1
はじめに2
はじめに3
新規プロジェクトの作成4
Vonage Video Windows SDKの追加5
認証の設定6
セッションへの接続7
サンプルアプリのUIを調整する8
セッションへのストリームの公開9
他のクライアント・ストリームに登録する10
アプリの実行とインストーラーの作成11
結論