JavaScript
プロジェクトフォルダーとHTMLテンプレートの作成
まず、HTMLファイル、JavaScriptファイル、CSSファイルを作成します。これらの3つのファイルには、それぞれレイアウト、アプリケーション・ロジック、いくつかのビジュアル要素が含まれます。
- コードを書き始める前に、これらのファイルを格納する新しいプロジェクトフォルダをコンピュータに作成してください(以下の例は マイプロジェクト ただし、好きな名前をつけていい)。それから /js そして /css の空白ファイルと一緒に インデックス.html, app.jsそして app.css を以下のような構造で表している:
/myproject /js app.js /css app.css index.html
プロジェクトをセットアップしたら、コード・エディターでメイン・プロジェクト・フォルダーを開き、その中にある インデックス.html ファイル。
- 以下のコードをコピーし(コピーボタンを使用)、コードエディタでindex.htmlファイルに追加します:
<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<title> OpenTok Signaling Sample </title>
<script src="https://static.opentok.com/v2/js/opentok.min.js"></script>
<link href="css/app.css" rel="stylesheet" type="text/css">
</head>
<body>
<div id="textchat">
<p id="history"></p>
<form>
<input type="text" placeholder="Input your text here" id="msgTxt"></input>
</form>
</div>
<script type="text/javascript" src="js/app.js"></script>
</body>
</html>
上記のコードには opentok.js ライブラリと、あなたが作成したJSファイルとCSSファイルが含まれています。コードには、テキストチャット用の div とメッセージを送信するためのフォームも含まれています。
基本的なテキストチャット
このチュートリアルに従って、Vonage Video API を使用して基本的なテキストチャットをゼロから構築してください。これは、ビデオプラットフォーム上でこの機能の概念実証を構築する最も簡単な方法です。
手順
1
概要2
始める前に3
Vonageビデオアプリケーションの設定4
プロジェクトフォルダーとHTMLテンプレートの作成5
認証の設定6
セッションへの接続7
シグナルを送る8
信号の受信9
ブラウザでコードをテストする10
CSSのカスタマイズ11
結論