JavaScript
メッセージ履歴の表示
ユーザーには「会話」のイベントを表示させたい。メッセージフィードに追加するイベントのフォーマットを決定するために、イベントの種類に基づいてフィルタリングすることができます。イベントを追加する handleEvent 関数に次のコードを追加する。 chat.js:
この例では、ユーザーのIDを使用して、そのユーザーが送信したメッセージと他のユーザーから受信したメッセージを異なる色で表示することで区別します。を作成する。 formatMessage 関数に以下のコードを追加する。 chat.js:
最後に、新しい着信イベントのイベントリスナーをセットアップする必要がある。これは conversationEvent をクライアントに追加する。クライアント上の run 関数である:
client.on("conversationEvent", (event) => {
handleEvent(event);
});
ウェブベースのチャットアプリの作成
ユーザー同士がメッセージをやりとりできるWebアプリケーションを作成する
手順
1
このタスクの紹介2
Prerequisites3
Vonageアプリケーションの作成4
会話を作る5
ユーザーを作成する6
会話にユーザーを追加する7
JWTの生成8
Client SDKのインストール9
UIの作成10
ユーザーの認証11
VonageClientをインスタンス化し、Sessionを作成する。12
メッセージ履歴の表示13
メッセージを送る14
アプリケーションの実行15
次はどうする?