レポートステータスの確認
レポートがリクエストされると、作成に時間がかかる場合があります。レポートの進行状況は GET /v2/reports/:id エンドポイントなどである:
curl -u API_KEY:API_SECRET https://api.nexmo.com/v2/reports/REQUEST_ID
交換 REQUEST_ID を持つ。 request_id によって返される。 レポート作成エンドポイントへの最初の呼び出し.
レポートのステータスのポーリングに加えて、レポートが生成されたときにVonageのAPIがリクエストを行うWebhookを登録することができます。これを行うには callback_url パラメータを使用します。
応答には報告書に関する情報が含まれる。その download_report フィールドが表示されるのは、レポート生成が完了したときだけです。このフィールドは以下の用途に使用できる。 レポートを取り出す次のステップで示すように。
{
"request_id": "6c5506b7-f16a-44dc-af06-756bbf467488",
"request_status": "SUCCESS",
"product": "SMS",
"account_id": "API_KEY",
"date_start": "2024-02-27T00:00:00+0000",
"date_end": "2024-02-28T23:59:59+0000",
"include_subaccounts": false,
"direction": "outbound",
"include_message": false,
"receive_time": "2024-06-17T16:39:06+0000",
"start_time": "2024-06-17T16:39:06+0000",
"_links": {
"self": {
"href": "https://api.nexmo.com/v2/reports/6c5506b7-f16a-44dc-af06-756bbf467488"
},
"download_report": {
"href": "https://api.nexmo.com/v3/media/b003ed27-b4b2-4a7d-b4a5-6255ce08eea5"
}
},
"items_count": 14952
}
コマンドラインを使ってCSVレポートを作成する
コマンドラインツールのcurlを使ってCSVレポートを作成する。
手順
1
はじめに2
コマンドラインを使ってCSVレポートを作成する3
レポートステータスの確認4
レポートをダウンロードする5
次はどうする?