テンプレート分析を有効にする
このコードスニペットでは、Messages API を使用してテンプレート分析を有効にする方法について解説します。
例
各コード・スニペットで使用されているすべての変数の説明を以下に示します:
| キー | 説明 |
|---|---|
VONAGE_API_KEY | Your Vonage API key (see it on |
VONAGE_API_SECRET | Your Vonage API secret (also available on |
CHANNEL_MANAGER_WABA_ID | The |
コードを書く
enable-template-analytics.sh に以下を追加する:
コピー
curl -X "PATCH" "https://api.nexmo.com/v1/channel-manager/whatsapp/wabas/"${CHANNEL_MANAGER_WABA_ID}"/enable_insights" \
-u "${VONAGE_API_KEY}:${VONAGE_API_SECRET}"コードを実行する
このファイルをあなたのマシンに保存し、実行する:
bash enable-template-analytics.sh
試してみる
コードを実行すると、テンプレートインサイトの有効化リクエストが送信されます。